攻略のポイント

【目次】

浄化難易度について

  • 浄化難易度は、攻略の大まかな目安Lvも兼ねています。
  • 浄化難易度より低いLvで勝てなかった場合は、浄化難易度を目安に刀匠と刀のLvを上げると良いかと思います。

浄化難易度と同じLvにしても勝てない場合

浄化難易度は、あくまで大まかな攻略の目安ですので、同じLvにしても勝てない場合がございます。

刀匠のLvを浄化難易度と同じLvにしても勝てない場合、以下を参考にしてみてください。

刀の見直し

刀種や属性がそのステージに登場する敵に合っているか確認してみてください。

もし、装備している刀の刀種や属性に対して、耐性のある敵が多く登場するようであれば、別の刀種や属性の刀を持つことをおすすめします。

また、刀は最大Lvまで成長させれば、攻撃や防御などの上昇値は全刀種同じですが、成長する速度には刀種ごとに個性があります。

序盤に攻撃力が足りないと感じる場合、攻撃の成長速度が早熟な太刀や大太刀が良いかもしれません。
とはいえ、短刀や脇差が良くないかといえば、そういうことはなく、攻撃は晩成型ですが、防御力は早熟型ですので、ダメージに強いという特徴があります。
また、短刀や脇差は、序盤によく出てくる一部の禍霊魂の弱刀種とも一致します。

どの刀種が最も良いかは、編成やプレイスタイルなどにもよりますので、いろいろ試してみてください。

基本的に、以下の刀種がおすすめです。

攻撃重視:太刀、大太刀、槍
防御&回復重視:短刀、脇差、剣
バランス型:打刀、薙刀

技の見直し

技を効果的に使うことでクリアしやすくなります。

特に、刀の属性と、敵の弱属性が一致するようであれば、積極的に技を使っていくと良いかと思います。

回復技は刀種ごとに習得するLvや効果の大きさ、範囲が異なります。
短刀や脇差は、比較的早い段階で回復技を使えるようになります。
入手困難ですが、剣は回復特化型の刀種ですので、回復を重視したい場合は狙ってみるのも良いかもしれません。

共通アイテムの見直し

共通アイテムの「ますの寿司」を装備していると、非強敵戦後の進軍/帰城選択画面で、体力を全回復することができます。
ボス戦にたどり着く前に体力が足りなくなる場合や、回復技を持っていなかったり、戦闘中に回復が間に合わなかった場合に便利です。

ますの寿司は、市場の交換所で反魂丹と交換して手に入れることができます。

Lvを上昇させる

出陣地や編成、装備などにもよりますが、浄化難易度+3~10程度を目安に刀匠のLvを上昇させてみてください。
(高難易度の出陣地ほど、プラスする数字を大きくしてください)

各ステージの攻略について

越中国(1面)攻略時

高岡(1-3)をクリアするまで

  • 刀匠のLvが1でも、呉服(1-1)で敗北することはまずないです。
    (レベリングなしでいきなり強敵に挑んでも大丈夫です。)
  • 砺波(1-2)、高岡(1-3)に進むに従って、少しずつ禍霊魂が強くなっていきます。
    逃走しなければいけなかったり、敗北してしまう場合は、前のステージ(砺波(1-2)攻略中ならば呉服(1-1)、高岡(1-3)攻略中ならば砺波(1-2))でレベリングするか、鍛刀して現在よりも強い刀を手に入れることをおすすめします。

白山(5-1)について

  • 砺波(1-2)クリア後、白山(5-1)が解放されます。
    ただ、砺波(1-2)クリア直後のレベルでは厳しいので、攻略は後回しにすると良いかと思います。

高岡(1-3)クリア後

  • 高岡(1-3)をクリアすると、松倉(1-4)と、綾小路(2-1)の2つの出陣地が解放されます。
    松倉は、高岡(1-3)クリア直後のレベルでは逃走や途中撤退を余儀なくされるので後回しにして、先に綾小路(2-1)の攻略を目指すのが良いかと思われます。

山城国(2面)~備前国(3面)攻略時

  • 少しずつ禍霊魂の強さも上がってきます。
    勝てないと感じたら、浄化難易度と刀匠のLvのバランスや、刀(属性、刀種、Lv)や使用する技、装備アイテム(ますの寿司)などを見直してみてください。

武蔵国(4面)攻略時

  • 強敵にたどり着くまでのマス数も多く、また、禍霊魂たちもかなり強い状態です。
  • その時点で最もLvの高い刀や、出現する禍霊魂の弱点に合った刀種や属性を持った刀を選ぶことをおすすめします。

加賀国(5面)攻略時

  • 加賀国の出陣地は、他の国と比べて浄化難易度の上がり方が大きいという特徴があります。
  • 次の出陣地に挑む際は、浄化難易度を目安に育成してから挑戦するのが良いかと思われます。

マスについて

  • 出陣マス(スタートマス)と、強敵マス(ボスマス)を除き、各マスには番号が振ってあります。
  • 「1」という番号がついたマスの敵の強さが、そのステージの基本的な敵の強さです。
  • 「1」以外の番号のついたマスは、ほとんどの場合、「1」のマスの敵の強さよりも強化されています。
    (※例外的に、一部のステージのマスでは、逆に弱体化している場合もあります。)
  • 強化の度合いは、強敵マスに近付くほど強くなっています。
    また、(例外はありますが)マスの番号が大きいほど強化の度合いが強くなっています。
  • 難しい出陣地に挑む際には、なるべく数字が小さいマスを通っていくようにすると良いかもしれません。
  • ただし、各ルートの難易度は編成や装備している刀、戦術によっても異なりますので、いろいろなルートを試してみるのも良いかもしれません。

行き止まりマス(立て札くんマス)について

  • 行き止まりマス(=強敵マス以外の最終マス)には、立て札くんという禍霊魂がいます。
  • 立て札くんは、その見た目に反して体力が多く、かなり強敵です。
    (その出陣地の強敵よりも強いかもしれません。)
  • そのかわり、立て札くんを浄化すると、たくさんの玉鋼を得ることができます。
    玉鋼が欲しいときは、積極的に立て札くんを浄化していくと良いと思います。

瀕死、戦闘不能について

  • 体力が1になると、瀕死の状態になります。
    刀匠たちは刀儀少輔の加護で守られているため、どれだけ強力な攻撃を受けても、いきなり戦闘不能(体力0)にはならず、瀕死(体力1)の状態で踏みとどまります。
  • 瀕死の状態で攻撃を受けると、戦闘不能(体力0)になってしまう可能性があります。
  • 戦闘不能になると、回復させるにはその刀匠のLvと同数の反魂丹が必要になります。
    (※キャラロストすることはありませんが、その代わり多数の反魂丹が必要になってしまいます。)
  • 忍耐が高い刀匠ほど戦闘不能になりにくいです。
  • また、共通アイテムにあらかじめ札系アイテム(身代わりの御札、起死回生の護符)を装備しておくことによって、戦闘不能になることを回避することができます。



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Last-modified: 2017-05-19 (金) 07:55:59 (517d)